港南区のリフォームならお任せ下さい。

有限会社古山建装
  • Home
  • company
  • 求人
フリーダイヤル

港南区のリフォーム【ポイントとFAQ】

私たちは横浜市港南区で各種リフォーム工事を行っていますが、会社立ち上げたのは長年塗装職人をしていた住宅のことを知り尽くしたスペシャリストです。
当初は塗装に関わる工事を専門に行っていましたが、現在では外装、内装、外構全てのリフォームに対応できるようになり、工事に使用する資材の仕入れも地元の材木店などから賄っていることもあり、経費を抑えて安心価格で工事を提供しています。
現在の代表は2代目ですが、塗装工事の責任者として現場で作業をしており、高い技術と豊富な知識と経験により、お客様に満足を届け続けています。その証拠にリピート工事依頼が多く、既存のお客様からの紹介もたくさん頂戴しています。

港南区のリフォーム

代表だけではなく、工事を行うのは高い技術力と豊富な経験をもつ職人ばかりで、アフターフォローも万全なので、安心して各種リフォーム工事を依頼できます。
たとえば、得意な外壁、屋根工事であれば、工事前に無料で診断をして、状態に合わせた最適な施工方法を提案し、ご納得してもらえたうえで作業を開始します。
完全自社施工なので余計な中間マージンが発生することもありません。その他の工事に対しても見積りは全て無料で行っているので、まずはお気軽にご相談ください。

01リフォーム工事の流れとは

リフォーム工事を請け負う業者は、リフォーム専門業者の他にも、工務店、ハウスメーカー、建設会社、設計事務所など多くの候補が挙げられますが、工事の流れはどこに依頼したとしてもほぼ一緒です。
リフォーム工事を行うためには、まずは依頼先選びからはじめることになりますが、現地調査と見積書などの提出は、大概無料で対応してもらうことができますので、ここまでは複数社を候補にして相見積りをとることをおすすめします。
その方がいろいろな業者の話も聞くことができますし、希望するリフォーム工事の相場も把握できることになります。
見積書や提案されたいろいろな事項から依頼先を決めて、一社に絞れば契約を交わします。契約後は詳しい工程を決めるために再度打ち合わせをして、着工日を決めてその日がきたら施工開始となります。
リフォーム工事ではよほど大掛かりでない限りはそこに住んだままで工事をしてもらえるので、できるだけ作業の進み具合や打ち合わせ通りに工事が行われていることを確認することをおすすめします。
工事が終了したら間違いや不具合がないことを確認して工事完了となります。その後支払いを終えて、定期的なメンテンナンスをしてもらうのが一般的なリフォーム工事の流れです。

02初めてのリフォーム工事では何に気をつけておけばいいか紹介

初めてリフォーム工事を行うときには、イメージの整理と資金計画をしっかり行うことがポイントになります。これをないがしろにしてしまうと、後悔することになる可能性を高めてしまいます。
プチリフォームなら後悔の度合いも低く抑えることができますが、工事の規模が大きくなれば、取り返しのつかないことになってしまいます。
リフォーム工事業者をどこにするかも工事を成功させる大事なポイントですが、いかに自分のイメージを正確に伝えることがより重要です。
確実に伝えるためには言葉ではなく、写真や現物を見せなくてはいけません。ショールームなどがあれば一緒に行って、なければインターネットや雑誌などを見せましょう。
資金計画に余裕をもつことも大事で、こうして欲しいというイメージがしっかり伝わっても、予算に合わなければ打ち合わせをして妥協点を探らなくてはいけません。
前もってリフォームにかかる費用と諸経費を洗い出してもらって、概算ではなく正確な見積書を出してもらってから工事に取り掛かりましょう。
そこに住む家族全員の意見も聞くことも、本当の意味でリフォーム工事を成功させることにつながります。

初めてのリフォーム工事では何に気をつけておけばいいか紹介

03リフォーム工事を行うときに良くある3つのお悩み

1.リフォーム工事を成功させるには
リフォーム工事を成功させるためには、腕の良い信頼できる業者を選択することなども重要ですが、どんなに優秀な工事業者でも、依頼主の意向をしっかり確認しないと工事を成功させることはできません。
リフォーム工事をはじめる前には、自分たちの要望や条件をきちんと施工業者に伝えることが大事で、打ち合わせに時間をかけなくてはいけません。

2.リフォーム工事のミスをなくするには
リフォーム工事のミスをなくするためには、業者との打ち合わせの際の認識のズレが起きないように、書面で残しておくことが大事です。
優良な施工業者は、打ち合わせの内容をその都度残して両者で共有するようにします。口約束は危険なので、どんなに信頼を築いたと思っても必ず書面に残しましょう。

3.工事後のトラブルを避けるには
工事後のトラブルを避けるためには、きちんと完了検査に立ち会って、間違いがないことをその場で指摘することが大事です。
完了検査でOKを出すと、その後の責任は依頼主が負うことになるので、この作業は思っているよりも大事なことを認識しながら確認を行いましょう。

FAQ一覧

PageTop